こんにちは!
今日も絶好調の!
ボックルヘアのTOMOです。
2025年 最大挑戦!
オーストラリアのど真ん中を520km走る「the track」を走ってきました。
今回のブログではレースの集合場所であるオーストラリア アリススプリングスまでのアクセス編をお届けします。
the trackについて詳しく知りたい人は、こちら↓
ちなみに、これまで僕が出走した海外レースはこちら⬇️
今回のブログでは
- the trackについて
- thetrackの集合場所 アリススプリングスへのアクセス
- オーストラリア入国についての注意点
について紹介します。
the trackを走ってみたい!
クレイジーな体験をしてみたい!
とんでもない挑戦をしてみたい!
自分の限界を知りたい!
そんな人に読んでほしい内容になっています。
本題の前にちょっと自己紹介
本題の前にちょっと自己紹介とお知らせ

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【The Track について】
これまで散々紹介してきましたが、ちょっとおさらい
The Trackとは
the trackとは、オーストラリアの中心部を10日間かけて 520km 走るレースだよ。
距離的には『世界一過酷なレース』とも呼ばれているサハラマラソンの2倍。
10日間 9ステージで520kmを走るステージレース※。
※ステージレースとは
ステージと呼ばれるレースを毎日行いその日の順位を決定し、
さらに複数日にわたってトータルの所要時間で、
総合優勝を争うレースを「ステージレース」と言います。
ワンデーレースとは異なり、1日で優勝者が決まらないレースです。
he trackの特徴は?
衣・食・住に関わる全ての物資をランナー自らが準備し、
それを背負って9ステージ、10日間 合計約520kmを走る。
コースとなるのはオーストラリアの中心。
アリススプリングスを出発し、ゴールはオーストラリアの真の象徴であるウルル直下。
ウルルとは、エアーズロックとも呼ばれる世界最大の一枚岩で、砂漠の真ん中にそびえ立ち、高さは 348m。
THE TRACK では、そんなオーストラリアのど真ん中んを走るレースです。
| 場所 | オーストラリア(アリススプリングス▶️ ウルル) |
| 距離 | 520km |
| 日程 | 5/14から9ステージ 10日間 |
| 制限時間 | 各ステージ 10〜35時間※ |
| 競技条件 | テント・水以外は各自持参で行動 |
| 地形 | 砂漠・荒野 |
| 気温 | 日中の気温: 20~30℃ 夜間の気温: 5 ~10℃ |
| 宿泊施設 | テント(2人で1張) |
※制限時間を守れない競技者はレースに残ることが可能で、競技中に走った距離に応じて順位が決定されます。
the track 概要
各ステージ
| 距離 | 累積標高 | |
| ステージ1 | 30 km | +700 m |
| ステージ2 | 41km | +1,000 m |
| ステージ3 | 38km | 未定 |
| ステージ4 | 48km | 未定 |
| ステージ5 | 59km | 未定 |
| ステージ6 | 58km | 未定 |
| ステージ7 | 66km | 未定 |
| ステージ8 | 44km | 未定 |
| ステージ9 | 137km(※) | 未定 |
| 合計 | 520km | 未定 |
※2日間にわたるロングステージ
ステージ9以外の時間制限はそれぞれ10時間。
ステージ9のみ35時間の制限時間となる。
レース概要
| 距離 | 約520km |
|---|---|
| 累積標高 | 未定 |
| 大会日程 | 2025年5月14日〜23日 |
| スタート時間 | 不明 |
| 制限時間 | 10〜35時間 |
| ドロップバック | なし(自分で全て背負う) |
| スタート地点 | アリススプリングスから車で90分の地点 |
| 参加条件 | 健康な人 |
| 参加費 | 3,990ユーロ(約63万8千円) |
| WEB | the track WEB |
コース
現時点でコース詳細は不明。
距離は520km。
大会スケジュール
| 5月12日 | 午後2時:ホテル集合 アリススプリングスから最初の野営地までの移動(車で90分) 午後7時:全員で夕食、野営地で一泊 |
| 5月13日 | 午前8時:野営地での朝食 午前9時:事務、技術、医療チェック 午後7時:夕食と野営地での一泊 |
| 5月14日 | レース開始(ステージ1) |
| 5月23日 | レース終了(ステージ9) 午後にホテルにチェックイン 午後7時:ホテルで夕食&宿泊 |
| 5月24日 | 午前8時:ホテルでの朝食 午前11時:表彰式 |
| 5月25日 | 午前8時:ホテルでの朝食 エアーズロック空港へのシャトル送迎 |
レース前から2泊の野営(キャンプ)が約束されている。
と、いうことで大会期間中を含め12泊ものテント泊が確定してる…。
必携装備、推奨装備
レース前のチェック中に、各参加者は以下の装備を提示する必要があります。
■必携装備:基本必須装備品
バックパック x1
寝袋×1
ライター x1
コンパス x1
ナイフ(刃渡り3.5cm以上)×1
ミラー(直径6cm以上)×1
ホイッスル×1
サバイバルブランケット x1
ヘッドランプ×2
追加バッテリー x4
調理して食べるキット x1
固形燃料タブレット x20
救急用医療ポケット x1
塩タブレット×20
圧縮バンド×2(毒系の生物にやられた時用)
水ボトル1L×2(または同等品)
食料入りバッグ(競技5日間分)×2
診断書
必携品とは
レース中、ずっとランニングバック内に携帯していなければならないものです。
持っていないとスタートできなかったり、失格やペナルティの対象になる。
◼️その他装備品
必須装備品としてチェックはされないがレース中に必要な物の一覧
- ウエア(着替え等)
- シューズ(履き替え等)
- ストック
- 帽子
- サングラス
- 腕時計
- スペアソックス
- トイレットペーパー
- 耳栓
- カラトリー
- コッヘル
- ストーブ
- エスビットキューブ
- 寝袋
- スリーピングマット
さらに詳しいレース詳細や、レースに出場する経緯や目標については、
こちらのブログで⬇️
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【オーストラリア🇦🇺アリススプリングスへ】
福岡➖アリススプリングス空港へ 2025/5/9
残念ながら僕が利用する福岡空港からオーストラリアへの直行便は出ていないと言うことで、
今回は、福岡ー成田
成田ーブリスベン(オーストラリア)
ブリスベンーアリススプリングス(オーストラリア国内線移動)
と2回の乗り継ぎで、the trackのスタートの街アリススプリングスへ向かう。
最後の日本食は大好きな親子丼
しばらく暖かい日本食とはおさらばです。
5月9日 13:30 福岡空港 ー成田
集合と解散の空港が違うため、今回の航空券は単純に往復で予約することができなかった。
成田までは費用を抑えるためジェットスターで向かう。
とはいえ、荷物の量が膨大なので格安のジェットスターでも一番ランクの高いシートを予約。
これでヘビーウエイトな荷物も後から請求されることもなく安心。
たしか…。30kgまでセーフだった気がする。
とはいえ、手荷物7kg制限は変わらない、事前に機内持ち込むリュックを計ってみたところ
まさかの7.2kgだったので、重そうなモバイルバッテリーはしれっとポケットにいれてしれっとバックを軽量化。
すると読み通り、ジャスト7kgでスルーできましたw
15:20 成田空港到着
荷物を一旦受け取り、国内線ターミナルから国際線ターミナルへ
成田空港から海外に行くのは初めてなのでワクワクします。
今回はカンタス航空で成田からブリスベン。
さらにブリスベンからアリススプリングスへ飛びます。
とはいえこの時間、カンタス航空のチェックインはまだ始まっていないので、ラウンジで時間を潰します。
このラウンジはゴールドカードのラウンジなので、Wi-Fiとドリンクくらいしかありませんが、
ないよりマシですw。
カンタス航空のチェックインの時間までしばしここで時間を潰します。
今回も航空券は、Trip.comで予約しました。(※ジェットスターを除く)![]()
カンタス航空はTrip.com で予約。
カンタス航空75,460円と、ジェットスター10,700円
行きの航空券は86,160円。
搭乗3時間前になり、カンタス航空のチェックインが開始されたので、チェックインと荷物預けを済ませ
出国。制限エリア内へ
と!
ここでまさかの、ボッシュート!
機内持ち込み荷物に入れていた日焼け止めの容量が110mlと、わずか10mlのオーバーで没収されることに!
盲点だった!
日焼け止めは新品ではないので、中身は100ml以下だが、容器でのカウントになるため没収されてしまった…。
預け荷物に入れておけばよかった…、と思っても今更遅い…。
これから迎える過酷なレースに日焼け止めなしで戦うのか!と不安がよぎったが、
優しい検査員の人が、『この先真っ直ぐ進んだらマツキヨがありますよ』と教えてくれた。
なんと!素敵なアドバイス❤️
これが最後の日本製の日焼け止めを購入できる場所ってことでダッシュでマツキヨへ。
没収された同じ日焼け止めを手に取りレジへ。
購入の際に、パスポートと航空券の提示を求められた?
ちょっとした待ち時間があったのち店員さんが「この日焼け止め容量が100mlを超えているので、オーストラリアに持ち込めない可能性があります!」と
おお!
そう言うこと!
ほんの5分前にやってしまったミスをここでまた繰り返そうとしていた僕!
なんと!学習能力のないことw
店員さんのナイスアドバイスにより、容量100ml以下の日焼け止めを購入しことなきを得た。
危うく、現地で肌に合うかわからない不思議な日焼け止めを使うはめになるところだった。
マツキヨを教えてくれた検査員さんと、マツキヨの店員さんにはダブルで感謝である。
搭乗時間まで1時間ちょっとあったので、小腹を満たすためにラウンジへ
Superior Lounge-KoCoo-
このラウンジは、楽天プレミアムカードの特典とてもらえる、プライオリティパスで無料で入ることができます。
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福岡空港で昼に大好きな親子丼を食べてから、何も食べてなかったので、
ここで手当たりしだいに、いただきます🙏
以前はレースには、カフェイン抜きやアルコール抜きなどしていましたが、
空港でうっかりコーヒーを飲んでしまったり、予想外のものにカフェインが含まれていたりと
結果的にうまく行かないことが多く、最近はレース前のカフェインやアルコール抜きは諦めたw
そしてこの待ち時間でやらなければいけないことが1つある。
それは、アリススプリングス空港に到着してからホテルまでの足を確保しなければならない。
アリススプリングス空港から、ホテルや街中への移動は、レンタカーか、空港シャトルバス、タクシーかの3択。
僕が宿泊するディプロマット ホテル アリス スプリングスまでは空港から約14km
🚖 タクシーの場合
- 所要時間:約13分
- 料金:A$35〜45(約3,500〜4,500円)
- 利用可能なタクシー会社:Alice Springs Taxi(+61 8 8952 1877)
🚌 空港シャトルバスの場合
- 所要時間:20分〜25分
- 運行会社:Alice Springs Airport Shuttle
- 運行範囲:アリススプリングス市内の主要宿泊施設への送迎(ディプロマット ホテルを含む)
- 料金:【大人】片道 A$20、往復 A$38
【子供(16歳未満)】:片道 A$10、往復 A$18
【グループ割引(4名以上)】:大人片道 A$16、往復 A$32 - 運行時間:到着便および出発便に合わせて運行。事前予約が推奨されます。
- 予約方法:【公式サイト:alicespringsairportshuttle.com.au】
- 電話:+61 477 245 941
英語が全くできない僕にはタクシーはハードルが高すぎるので、バスを予約。
カード決済料を含め、空港からホテルまで22オーストラリア💲(約2,000円)
ここまでやっとけば、アリススプリングスについて、てんやわんやすることはありませんw
21:20 成田空港離陸
離陸するや否や、早速機内食
さっきラウンジで食べたばかりですが、余裕で食べれます🍴
約9時間半のフライト。
座って寝れないタイプなので、機内ではキンドルを読んだり動画を見たりして過ごします。
離陸から7日時間ほどすると、窓の外が少しづつ明るくなってきました。
あと2時間ほどでオーストラリア ブリスベンに到着です。
着陸寸前の朝飯
普通に美味しかった。
7:20 オーストラリア ブリスベン空港到着 2025/5/10
ようやくオーストラリア ブリスベンに到着。
ブリスベンはあいにくの雨。
とはいえ、目的地はここではないので雨は全く関係ないw
ここから荷物を受け取り国内線ターミナルへ移動します。
ここでオーストラリアへ入国するため税関のチェックがあります。
ちなみにオーストラリア入国にはビザが必要です。
旅行や観光のビザ(電子渡航許可:ETA)は手軽にアプリ申請すれば、1週間もかからず取れます。
電子渡航許可(ETA:Electronic Travel Authority)について
滞在可能期間:1回の渡航につき最大3か月間。有効期間は12か月間で、その間に複数回の渡航が可能です。 
💻 申請方法:「Australian ETA」公式アプリを使用して申請します。アプリはApple StoreやGoogle Playから無料でダウンロードできます。  
💰 費用:申請手数料として20オーストラリアドルが必要です。
📄 必要書類
• 有効なパスポート
• 顔写真の撮影(アプリ内で撮影)
• クレジットカード情報(支払い用) 
申請時期:渡航の少なくとも数日前までに申請を完了しましょう。通常、即日から数日以内に承認されますが、余裕を持って申請することをおすすめします。
僕もアプリで申請し、3日もかからず取れた気がしますw
話はそれましたが、税関!
僕は日本から、パウチされたフルーツや魚を持ち込んでいたので、その辺りが心配なので
正直に禁止物を持ってきた可能性があるってことを申告し、バックの中身を見てもらいました。
少しでも心配なものがある場合には、必ずチェックを受けることをおすすめします。
申告なしで持ち込もうとしてるのがバレると、罰金やビザ取り消し、入国拒否などかなり痛い罰を受けることになります。
罰金
2021年1月1日から、ハイリスク物品(例:缶詰でない肉類や生の植物など)を申告せずに持ち込んだ場合、防疫官は最大で**2,664豪ドル(約28万円)**の違反通知書を発行することが可能となりました。 
ビザの取消しおよび入国拒否
重大な違反と判断された場合、入国時にその場でビザが取消され、即時帰国を命じられることがあります。さらに、3年間にわたり新たなビザが発給されない措置が取られることもあります。 
刑事罰の適用
悪質な場合には、起訴される可能性もあり、最大で10年の懲役や多額の罰金が科されることがあります。 
過去に2022年、スペインからの旅行者が申告なしに1kg以上の生の豚肉とチーズを持ち込んだため、3,300豪ドルの罰金とビザの取消し処分を受け、即時帰国となったそうです。 
ってことで、心配な果物と魚をチェックしてもらうものの、そこはスルー
逆に大丈夫だと思っていたカレーメシとカップヌードルの醤油味とカレー味の8点が没収!
牛や豚は粉末であってもオーストラリアには持ち込めないと言うことでした。
カレーメシを提供していただいた、セブンイレブン日田十二町店さん
本当に申し訳ありません🙇♂️
ちなみにシーフードヌードルはOKでしたw
メインとなる食料をここでがっつり没収されてしまい、ややへこみました。
バカ正直に申告しなけりゃ、スルーできて没収されなかった可能性も大いにありますが、
ここをズルしてスルーしても、僕的に気持ち悪さが残るというか…、
この没収も含めレースは始まっている感じがしたので、
この削られた食料でなんとかやるってこともレースの楽しみだな!と思えてちょっとニヤついてしまいましたw
今回は申告して、没収されたので僕自身には罰はありません。
オーストラリアは独自の生態系と農業を守るため、世界でも最も持ち込みの制限が厳しい国です。
「申告すれば問題なし、申告しなければ重い処罰」なので、不安であれば申告してれば間違いはありません。

税関で時間を取られてしまい、ブリスベンのラウンジでゆっくりする時間が奪われてしまったw
10:30 ブリスベン出発
成田から乗ってきた飛行機よりシートがふかふかなのは気のせい?
ここから国内線移動で3時間。
日本なら福岡から北海道の札幌まで飛んでも2時間半なのに、
オーストラリアでは3時間飛行機に乗っても、大陸の1/4ほどしか移動してない。
あらためてオーストラリアの広さを実感します。
13:25 アリススプリングス到着
福岡空港出発から約24時間かかりました。
腰と尻が限界です😫
アリススプリングスの空港はとても小さいが綺麗
とはいえ、飛行機から降りた瞬間からハエの洗礼。
ひとりあたり10匹〜20匹くらい。
このレースはハエが凄まじいと覚悟はしていたが、空港におりたった瞬間から
こんな量のハエに群がられるとは正直予想外😅💦
荷物を待っている間も、容赦無くハエが群がってくる
今回もロストバゲッジ対策で、キャリーケースにはエアタグを仕込んでいいます。
とはいえ、ブリスベンで一回受け取っているのでロストバケージの可能性は極めて低い。
予想通り無事に、キャリーケースを受け取り、予約していたバスを探します。
難なく予約していたバスを発見
自分の名前と、行き先(ホテル名)を告げてバスに乗り込みます。
バスはマイクロバス。
ホテルの前まで乗せてくれるのが嬉しい。
もちろん、バスの中にもハエはいますw
ハエは顔を狙い次から次へと飛んでくる。
これからこんな生活が2週間も続くのかと思うと…。
顔にハエが止まるとくらいでイライラしては持ちませんw
空港からバスで約20分ほどでホテルに到着
ディプロマット ホテル アリス スプリングス
プール付きのホテルできたが、プールは誰も入ってなかったので結局入らなかったw
1泊1万円前後だった気がします。
この部屋に2泊します。
今回のホテルは
アゴダ
で予約しました 。
ホテル詳細はこちら⬇️
移動でめっちゃ疲れた
が!
今から近くのスーパーに没収されたカレーメシの代わりになるものを探しに行きます。
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と言うことで、今回はここまで!
次回のブログでは
- アリススプリングスのスーパーへ
- 今回は海外通信は何を使ったの?
- お金はいくら両替したの?
- 選手集合日まで何をして過ごしたの?
- サハラマラソンのレジェンドランナーRenaさんとの再会!
- the trackの食料・装備を全部紹介!
と、こんな感じのラインナップです。
なるべく早くお届けできるよう頑張るので、次回まで少々お待ちください🙏💦
【まとめ】
今回はthe track Australiaのスタートの街 アリススプリングスへのアクセスや
オーストラリア入国に関しての詳細などをお届けしました。
毎回そうですが、長時間の飛行機移動は辛い…。
覚悟はしていましたが、長時間の飛行機は本当に地獄でした。
さらに税関で、レースのメインカロリーであるカレーメシを没収されるなど
ややハプニングはありましたが、今のところ順調です。
いつまでこの順調な日々が続くのでしょうか?
以上!
今回はthe track Australiaの集合場所である
アリススプリングスまでのアクセスを紹介したボックルヘアのTOMOでした。
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<これまでのレース>
■2021年第一回 英彦山峰入り道トレイル レース【福岡県】
■OSJ KOUMI100の詳細 [人生初の100マイルレース]【長野県】
■Ultra-Trail Mt.Fuji2023【静岡・山梨】





















[…] オーストラリアの520kmレース 「THE TRACK」 にも挑戦してきました。 […]