こんにちは!
今日も絶好調の!
ボックルヘアのTOMOです。
2025年、最大の挑戦!
オーストラリアのど真ん中を520km走る「the track」を走ってきました。
今回のブログでは、選手集合からスタート前の2日間の様子や
装備・メディカルチェックの様子・キャンプ地でのご飯ついて紹介します。
前回見逃した人はこちらから⬇️
ちなみに、これまで僕が出走した海外レースはこちら⬇️
今回のブログでは
- レース前の装備・メディカルチェックの様子を知りたい
- スタートのキャンプ地ってどんなところ?
- レース前はどんなものを食べたの?
そんな疑問を持ってる人に読んでほしい内容になっています。
本題の前にちょっと自己紹介とお知らせ

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【The Track Australia2025】
前回のおさらい
これまでの話をかんたにおさらいw
The Trackとは
the trackとは、オーストラリアの中心部を10日間かけて 520km 走るレースだよ。
距離的には『世界一過酷なレース』とも呼ばれているサハラマラソンの2倍。
テント泊でキャンプをしながら10日間 9ステージで520kmを走るステージレース。
5月14日から始まるレースに向けて、10日にオーストラリア アリススプリングスに入ります。
前回のブログを見逃した人や、the trackについて詳しく知りたい人はこちらから⬇️
選手集合日 2025/5/12
その日は朝からアリススプリングスの街をぶらぶらし時間を潰して
14:00に集合場所となるホテルに向かいます。
ドキドキしながら、集合場所のホテルに到着。
予想通り周りは外人ばかりで、飛び交う言語は英語かフランス語
フランス語はおろか、英語もわからない僕はややドキドキしますが、
今更焦ってもしょうがないのでほぼ無表情で、集合場所へ突入します。
といっても、今回は砂漠のレジェンド レナさんもいるので心に少しだけ余裕があります。
集まった人から次々、バスへ乗っていきます。
選手は全部で28人
少なっ!
去年出場したサハラ砂漠は1000人くらい選手がいたので、その少なさに若干驚きましたが…、
まあ、こんな変態レースに出る選手なんて、世界中探してもこんなもんだよね…。と妙に納得w
選手28名(ひとりは現地集合)とスタッフ数人を乗せたバスは、14時半に出発
アリススプリングスの街中から、約1時間半のバス移動。
出発すると5分ほどで街を抜け、大自然の中をバスはすごいスピードで進んで行きます。
バスの中では、顔見知りの選手同士が久しぶりの再会っぽい感じで話が弾んでます。(多分、英語がわからないんでw)
大自然を走ること1時間半。
この間、曲がった回数はたった3回。
オーストラリアってのは、どんだけ広大で…、どんだけ何にも無いんだ…w
バスが到着すると、すでに現地入りしているスタッフが盛大に出迎えてくれます。
バスの窓から、スタッフたちの様子を伺うと…。
すでに、いるぅぅぅぅ〜。
スタッフたちの周りを飛び交う、無数のハエがw
はぁ〜、バスから降りたくない…。
僕もあのハエの世界へと、降り立たねば…。
バスの中では、早速 ハエ対策のネットを取り出し被り始める人も、
そんな中、僕は早速大きなミスを!
なんと!
僕のハエネットはキャリーケースの中。
なので、ネットなしのまるごしで
無数のハエが飛び交う世界へ降り立ちます!
うっひょ〜。
バスから降りて3秒で、顔にハエが30匹ほど突撃してきます。
控えめに言って…。
地獄ですw
バスのトランクから自分のキャリーケースを取り出し、キャンプ地まで40〜50mほどでしたが、
地面はがっつり砂地のため、20kgオーバーのキャリーケースを抱えていきます💦
ハエに続き、暑さとキャリーケースの重さに
すでに心が折れます。
全力で運んできた荷物⬆️
到着から30分で、このレースに来たことを若干ではあるが…、後悔しつつあるw
テントは2人1つ。
テントはデカトロン
の立るのがめっちゃ簡単なポップアップ式のものです。
僕のテントメイトはまだ到着してないらしい。
テントは横並びで張られていて、隣のテントとの距離はかなり近い。
テントの向かい中央には、水が置かれてる。
レースが始まるまでは、水は自由にもらえるが
レースが開始されると、1日のひとりあたりの水の分量が厳しく決められてるので、水飲み放題は今だけだ。
ブリーフィングは17時半からで、
細かい表には選手のゼッケンと明日の装備メディカルチェックの時間が記載されている。
話はそれるがいつも思うんだけど、ブリーフィングって何?
あと、オーガナイザーとか、サーフェスとか、そんなワードをレースでよく聞くけど、
雰囲気ではなんとなく分かってるつもりだけど、いっつも何それ?って思ってるのは僕だけだろうか?
なのでこれを機に、チャットGPTに聞いてみたよw
「ブリーフィング」というのは、
簡潔な説明や報告、指示伝達を行うための短いミーティングや説明会のことを指します。
特にビジネスや軍事、プロジェクトの現場などでよく使われる言葉です。
「オーガナイザー」は、
何かを企画したり取りまとめたりする役割を持つ人やツールのことを指します。例えば、イベントの主催者や会議の調整を行う人を「オーガナイザー」と呼ぶことがあります。
物事をスムーズに進めるために必要な調整や管理を担当する存在
なんとなくそうじゃ無いかな?と思ってた通りの答えだったが
このワード、日本のレースでも良く聞くけど、「説明会と主催者じゃ ダメんなん?」と思ってしまうのは僕だけだろうか?
まぁそれは置いといて、とりあえずハエの量がエグいのでテント内へ避難
2人用のテントはこんな感じ。
テントメイトは未だ到着してません。
このまま来なければ、このテントを独り占めできるのかもww
なんてセコイことを考えながら、人見知りの僕はテントでゆっくり過ごします。
こんな大自然に自ら来ときながら、狭いテントの中に1日中居れたらいいなぁ〜と思ってるw
そういえば、到着したらレナさんとラジオを一緒に録ろうと話していたことを思い出し
意を決して、テントの外へ
ブリーフィングまでの時間を使い、ラジオ収録していきます。
その時のラジオはここから聴いてね⬇️
いつもとは違う変なテンションで、無事ラジオ収録も終え
ブリーフィングを待つ
ちなみに、今回はあの有名な 尾藤朋美 さんもこのレースに参加している。
尾藤朋美(びとう ともみ)さんとは、
日本を代表するウルトラランナー&トレイルランナー。
サハラマラソンをはじめ世界中の過酷なステージレースに挑戦し、数々のレースで入賞し、女子1位を獲得しているランナー。
こんな有名選手と世界のレースで一緒に走れるのはとても光栄です。
実は僕が尾藤さんに会うのはこれで2回目。
1回目は球磨川リバイバルトレイルにゲストランナーとして出ている時に、チラッとお見かけした。
その時は、ゲストランナーの尾藤さんと、完走もできなかった一般選手の僕…、とで高い隔たりを感じ
声をかけることは恐れ多かったが、
今回は最初こそ、手の届かない存在だと躊躇してましたが、
尾藤さんはYouTubeやインスタと同じテンションで、いつもテンション高めで優しく元気な人でしたw
17:30 ブリーフィング
ブリーフィングが始まった。
⬆️この画像の手前にいる人物が今回のレースの主催者 ジェローム?ジローム?
世界中でヤバいレースをいくつも主催してる
ジェロームが英語で自己紹介や明日のメディカルチェックやレースのことについて話してるんだとは思うが、
全く聞き取れないw
日本人が話す英語であれば、少しはわかるんだけど…。
潔いほど、さっぱりわからん。
「翻訳アプリ使えばいいやん!」と良く言われるが、
文章が長すぎてついていけないし、翻訳するまで相手も待っちゃくれない。
ってことで、意味不明な英語のBGMを聞き流しながら
周りの選手を観察。
夕方の5時半を過ぎても
ハエが凄いんだわv
未だ、キャリケースから虫除けネットを見つけられてない僕⬆️
ちなみに、僕の左後ろのヒゲの人がテントメイトのジェミー
こんな何にもないオーストラリアのど真ん中に、現地集合をかましてくるジェミー
彼はこのレース、3度目の出場らしい…。
まだ始まっても無いのに、すでに若干 地獄を感じてるこのレースに3回って…。
ど変態だなw
そんなクレージーなジェミーと、これから2週間同じテントで過ごします。
19:00 キャンプ1日目の夕食
待ちに待った夕食。
レース開始までのご飯は、大会側が準備してくれることになています。
この時間になると、あんだけ飛んでいたハエの数も少なくなってきました。
今夜のご飯はこちら⬇️
パンと、チーズと、ハンバーグと、じゃがいもと、ソーセージと豆。
昼にマックを食べて以来の食事だったので、かなり空腹だったんだが…。
ぶっちゃけ、これだけ?
朝食のような晩飯です。
味は見た目通りの味。
うっまぁ〜ってほどの感動はいっさいありません(※悪口では無いですw)
パンと豆とじゃがいもはおかわりできましたが、正直食べ足りない晩御飯でした。
まあ、明日の朝になれば、朝食を準備してくれるので我慢して寝ます。
この日の月は満月に近く。
日が落ちても、ライトなしで外を歩ける明るさ。
昼間ように明るいですが、これ深夜2時です
トイレに行きたくてテントを出ると、めっちゃ明るかった。
ちなみに、この日はほとんど寝れなかった。
原因は色々あるが、主な原因はイビキ。
テントメイトのジェミーはさほどイビキをかいていなかったが、
隣?か隣の隣のテントのイビキが凄まじくとても寝れたもんじゃ無い。
今回もイビキ対策の耳栓はちゃんと持ってきてます。
耳栓に加えアイマスクとマスクもちゃんと持ってきた。
アイマスクは、他の人のライトで目を覚ましたく無い時とか、昼間寝たい時に使います。
マスクは、僕は寝てると口が空いてしまうので、口と喉の乾燥防止のためにつける。
マスクはホテルや飛行機で寝る時にも必ず使ってます。
レース開始 前日 2025/5/13
今日はレース開始の前日
選手全員の装備とメディカルチェックを行います。
朝ごはん 8:30
パンとタマゴとチーズとハムとコーヒーの簡単な朝ごはん
当たり前だけど米はない。
そろそろ米が食べたい。
そんなわがままは通らないので、この朝ごはんを美味しくいただいた。
味は見た目の想像通りのお味。
タマゴには醤油が欲しい。
と、言うか 朝のこの時間
すでにハエが大量発生
ハエ営業時間が決まっているのか、朝8時半から午後7時の時間帯で時間ぴったりで活動してる。
大量のハエを気にしながらの朝ごはんは…、味も吹っ飛ぶほどにストレスが溜まる。
ハエが苦手な方は閲覧注意⬇️
ハチミツにたかるのは蜂ではなく、大量のハエ
今日もハエとの1日が始まります…。
朝食後はゼッケン順に装備とメディカルチェックが始まります。
僕のチェック時間は12時前後
時間に余裕があるのでゆっくり準備します。
12:00 装備・メディカルチェック
必須装備品と食料袋2つ(1日〜5日朝分・5日夕分〜最終日分)、診断書と心電図を持って
本部に向かいます。
まずは必須装備品の全てをチェックし、
2つの食料袋の重量差が500g以内かチェックし、次に食料袋の中身が全て食料なのかチェックされます。
ちなみに1つめの食料袋はレーススタート時にザックに入れる食料で、
2つめの袋はここで本部に預かってもらい、レース5日目の夕方に手元に戻ってくる食料袋です。
この中に、着替えやバッテリーなど入れてる選手は容赦無く袋から出されてましたw
装備チェックはOKでしたが、最後に装備品を全て詰め込んだザック計量。
すると、ザックの重さが13kg💦(水抜き)
僕的にはサハラマラソンもこれくらいの重さだったので、こんなもんかなぁって思ってたら
このザックが、選手の中で最も重いらしく。
ジェロームから、まさかの!
「重すぎるからザック中身を減らしてこい!」との指示がw
「マジかよwめんどくせぇ〜」と…。
ザックの中身を取捨選択💦
- モバイルバッテリーを2つを1つ減らす
- トイレットペーパー3つを2つけずる
- ミックスナッツ2袋を1つ減らす
などなどして1kgほどザックの中身を減らします。
ちなみに、メディカルチェックは診断書と心電図を提出し、医師がいくつか質問してくるが
その英語がよくわからない。
と言うのも、医師はフランス人でフランス語が混ざった英語。
そこで現れたのが、リコちゃん。
リコちゃんは唯一の日本人スタッフ(ボランティア)
リコちゃんは大学生だったかな?
こんな可愛い子が、なんでこんなハエまみれのキャンプ地にいんの?と疑問に思ったが
どうやらお父さんがこんな変態レースによく出走してるらしく
その影響で時々、ボランティアスタッフをしているらしい。
そんなリコちゃんは英語も堪能で、英語力0の僕に変わってフランス人医師とやりとりしてくれる。
めっちゃ心強いし、めっちゃ優しいし、レース中もたくさん助けられました。
そんな感じで多くの人に助けられながら、レース準備は完了。
このタイミングで、キャリーケースと食料袋2を本部に預けます。
食料袋はレース5日目の夕方
キャリーケースはレース終了まで受け取ることができません。
ザック1つが手元に残り、いよいよレースが始まるぞ!ってきましてきます。
14:00 昼ごはん
⬆️こちら昼ごはん
パンとゆで卵とサラダと果物とコーラ
こちらも見た目通りのお味。
可もなく不可もなく、味に奥行きがありません(悪口ではありませんw)
ハエと戦いながら、ささっと食べていく。
絶対に洗ってないだろう果物をたべ、お腹が痛くならないことを祈ります。
唯一、マスカットは美味しかったw
食後はフリー
チェックが終わった後は特にやることもないので、みんなは楽しそうにテントの外でおしゃべりしてますが、
僕といえば、英語わかんないし、そもそもコミュ障だしってことで…。
テントにこもる。
さいわいテントメイトのジェミーは、
外でレース仲間との話が盛り上がってるので、ほぼテントには戻ってこないw
それをいいことに、テントでのんびり過ごします。
ちなみに、これがゼッケン。
15番
ゼッケンは2枚。
前面に1枚と、ザック用に1枚。
そしてこれが、水のチェックシート
水をもらったら、もらった印としてこのシートにパンチで穴を開けていきます。
これを失くすと、全てが終わるので無くさないよう注意が必要です。
そしてこれが地図
1日目と2日目が山岳パートなので、どっかの地図をコピペしたような地図。
普段ヤマップやヤマレコの地図を見慣れてるので、この拡大も縮小もできないこの地図に大きな不安をおぼえます💦
ちなみに、裏面は
まさかの!
ジェロームの手書き!
この縮尺も絶対適当な地図…。
この地図で約480km分のルートを表してる。
日本で言うなら、九州から大阪間の地図。
これを頼りに大阪に行け!と言われても…。
ましてはここは、オーストラリア…。
地図を見ても、どこがスタートでどこがゴールでどこがルートなのか?
全然わからんw
こんな地図で520km走り切れるのか?…不安しかねぇ…。
こんなとぼけた地図を眺めてたら。あっという間に夜に
夜の唯一の楽しみ、夕食へ向かいます。
19:00 夕食
パンとパスタとハムとチーズにサラダ
腹一杯食べれるのはこれで最後なので、味はそっちのけで炭水化物を頬張ります。
やはり夜7時を過ぎると、途端にハエがいなくなるw
快適な夕食ですが、今日は気温もだいぶ下がってかなり寒い。
テントの外に出る時はダウン必須です。
早めに寝て明日に備えたいが、この日もあまり寝れなかった。
2時間くらいは寝れたかなぁw
レース 初日 2025/5/14
4:00 起床
レーススタートが午前7時なので、それに合わせて朝食を摂ります。
今日からは食事は自分で準備したもの
赤いライトでかなり見にくいが、
初日の朝食はパンとバナナと杏仁豆腐と変な組み合わせ。
ちなみにパンとバナナはアリススプリングス滞在時に食べていた物の残り。
杏仁豆腐は本来ザックに入れて3日目くらいに食べようと思っていた食料。
ジェロームにザックが重いと言われたので、今日食べてザックを軽くしていきます。
レース開始30分前には、再びブリーフィング。
ルールやコースの説明をしてるみたいだけど、僕にはさっぱり分からんw
まぁみんなについて行けば大丈夫でしょw
チーム JAPAN
今回のこのレース、予想外に日本人選手が多かった。
レナさんと尾藤さんについては紹介したが、さらに2人の日本人がいた。
この2人はオーストラリアでワーホリ中の20代 クロちゃん(左から2番目)
さらに僕の隣にいるのが、20代大学生のリュート
この2人は今年4月のサハラマラソンで尾藤さんと意気投合し、ノリと勢いでこのレースに参加したそうです。
選手28名中、日本人5名とは!
日本語しか喋れない僕にとってはとてもありがたい状況な一方、
日本人が知らないマニアックなレースに挑んだつもりだったので、
日本人が沢山すぎてちょっと微妙だなwと思う一面もあったがw
まぁ走り出してしまえば、自分との戦い!
初めてオーストラリア!
初めての520kmレース!
まもなくスタートです!
つづく…。
【まとめ】
今回は2025年the track Australiaのスタート前の様子を紹介しました。
ついに次回は、ついにレーススタート!
初めてのオーストラリアの大地で、どんな困難が待ち受けてるのでしょうか?
以上!
今回はthe track Australiaのスタート前のキャンプの様子を紹介した
ボックルヘアのTOMOでした。
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<これまでのレース>
■2021年第一回 英彦山峰入り道トレイル レース【福岡県】
■OSJ KOUMI100の詳細 [人生初の100マイルレース]【長野県】
■Ultra-Trail Mt.Fuji2023【静岡・山梨】






















大分県日田市でボックルヘア(美容室)をひとり気楽にやっています。
登山歴は13年。トレラン歴は4年目。
2025年今年の目標は、The track520k(オーストラリア)完走と、UTMB完走(フランス)完走です。
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