【宮崎県の山】尾鈴山をダッシュで登る

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こんにちは!

今日も絶好調の!

ボックルヘアのTOMOです。

今回は宮崎県 都農町にある尾鈴山に登ってきました。

 

 

尾鈴山は九州百名山の1つで、

たくさんの滝や、珍しい花がある山です。

山に登るのはもちろん、滝散策としても楽しめる山です。

 

 

本題の前にちょっと自己紹介

TOMO
<自己紹介>

大分県日田市でボックルヘア(美容室)をやっています。

登山歴は11年目。

平日は仕事&筋トレ・休日は山登りと決めています。

最近気になるのはGERRYの短パン

水陸両用で大量の汗をかく

登山やジムにもってこいのウエアです。

買うのは確定ですが、色を迷ってます。

Twitter・YouTubeもやってるので、

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【尾鈴山について】

 

 

尾鈴山は都農町の西側に南北に延びる山。

「矢研の滝」や「白滝」をはじめとした大小30を超える滝があり

1944年に国内で初めて「尾鈴山瀑布群」として名勝地に指定されています。

 

尾鈴山(おすずやま)とは

宮崎県都農(つの)町と木城(きじょう)町にまたがる山で、

山の北面は日向市東郷町になる。

標高は1405.2m。

九州百名山や日本200名山に選ばれている自然豊かな山である。

尾鈴山の由来

この地方は名馬の産地で、それに因んだ伝説もあり、山名もそれに由来する。

その昔、山中の牧場に白馬がいて、

ときどき、この白馬に山の神様が乗って都農の海岸辺りまで駆け巡っていた。

その白馬の首の鈴が馬のいななきとともに鳴り響いたので、

山の神を「お鈴様」と呼んだという。

 

県を南北に分かつ地形のため、北限・南限植物が多く、

シカ、イノシシなどの動物、渓流魚のヤマメなども生息する。

 

尾鈴山の特徴でもある尾鈴山瀑布群

国内で初めて名勝指定された瀑布群となっています。

日本の滝100選にも選ばれている落差73mの「矢研の滝」や

落差75mの「白滝」をはじめ、

大小30以上もの見応えある滝を見ることができます。

 

キバナノツキヌキホトドギス

世界でも尾鈴山だけで見られる

固有種であるキバナノツキヌキホトドギス

毎年9月下旬から10月初旬頃に黄色の花を咲かせます。

尾鈴山の固有種で、

地球上で尾鈴山にしかない花です!

連なる葉の付け根辺りを突き抜けるように茎が通っており、

その一風変わった姿からその名が付けられました。

 

尾鈴山の登山口

 

登山口は3つ

 

 

滝めぐり満足コース登山口(標高406m)

山頂から最も遠い登山口。

たくさんの滝を見ながら尾鈴山を周回できる。

健脚さんや時間の余裕がある場合に向いている登山口。

 

尾鈴山登山口(755m)

尾鈴山山頂に最も近い登山口。

直登コースなので、登山道の途中にはあまり面白ポイントはない。

 

矢筈岳登山口(840m)

最も標高が高い登山口。

尾鈴山登山口から、

さらに700mほど林道を登っていったところにある登山口。

 

今回は滝は巡りませんが、

滝めぐり満足コース登山口を利用します。

 

尾鈴山 滝めぐり満足コース登山口詳細
[アクセス・駐車場・トイレ・コンビニ]

アクセス

国道10号線を南下して宮崎県に入り、

都農町を走っていると『尾鈴山』の案内標識が現れます。

県道40号に右折し、次々に現れる案内標識に従って、

県道307号線を上がると、広い駐車場に到着します。

 

駐車場

駐車台数 約20台
時間 24時間開放
料金 無料
トイレ あり

 

トイレ

登山口駐車場にトイレはありませんが、

登山口駐車場の手前に100m手前に立派なトイレがあります。

  • 水洗
  • トイレットペーパーあり
  • 電気あり
  • 24時間利用可能

 

最寄りのコンビニ

ファミリーマート 川南中央店

登山口まで13.6km

セブン-イレブン 川南 十文字店

登山口まで13.7km

ローソン 川南町塩付店

登山口まで13.8km

 

 

【尾鈴山 登山】

 

7:00 駐車場 出発

駐車場の道路を挟んだ右奥に滝めぐり満足コースの登山口はあります。

ですが、今回は滝めぐり満足コースは通りません。

<今回の登山コース>

滝めぐり満足登山口から、尾鈴山登山口まで林道を歩き

尾鈴山に直登、尾鈴山から、長崎鼻・矢筈岳を経由し、

矢筈岳登山口に下山、

尾鈴山登山口を経由し滝めぐり満足コース登山口まで林道で帰ります。

 

本来なら、

矢筈岳からそのまま大きく周回し、滝をめぐって下山したいのですが、

今回は制限時間があるため断念

 

登山開始した、滝めぐり満足コース登山口からしばらくは、林道を歩きます。

今回は4時間半以内という制限時間があるので、

林道はできるだけダッシで登ります。

坂道ダッシュは…。

300mほどで、力つきました。

この辺りから、林道の横を流れる川が、

チラチラ視界に入ってきます。

どれもこれも大岩。

水もびっくりするくらい、澄んでいます。

 

7:14 次郎四郎滝

滝壺まで降りて撮影したかったですが、時間が…(笑)

帰りに時間の余裕がれば立ち寄りたいと思います。

 

川にばかり気を取られていましたが、

林道の上には大きな岩が!

この岩が落ちてきたら、一髪アウトです。

角度によってはモアイにも見える。

登山口からけこう歩いたこのタイミングで、

ある忘れ物に気付きました!

その忘れ物とは!

 

ドライナミックメッシュ!

インナーを着替えるのを忘れていました。

幸いにも、インナーはザックの中に入れていたので、

林道でナマ着替え❤️

やはり、この着圧感がないと登山は始まりません!

ちゃちゃっと着替えを済ませ、先を急ぎます。

 

 

林道の隣には、滝が多く。

滝名が書いた看板がたくさん立っています。

登山しなくても、駐車場から滝をめぐるだけでも、

かなり楽しめること間違いなしです。

 

とはいえ、

僕は時間がないので、

滝は帰りに時間があまったら寄るとします。

登山開始から46分。

ようやく前方に登山口らしきものがみえてきました。

 

7:46 尾鈴山 登山口駐車場

駐車場というよりは広めの路肩。

登山ボックスと駐車スペースがある。

駐車スペースには5台ほど停めれそうです。

トイレはありません。

 

林道をカーブして登っていくと、矢筈岳登山口へ、

橋をわたると、尾鈴山登山口へ続きます。

橋の左側には、滝。

せっかなので、

橋を降りて滝に近づいてみます。

橋もおもむきがあり、渋い!

滝にはあまり近づくことが出来ませんでした。

水はすこぶるきれい。

ふたたび登山道にもどり、進んでいきます。

石がごろごろして道は悪いが、新緑はキレイ。

 

7:55 尾鈴山登山口

ようやく尾鈴山登山口に到着しました。

駐車場から55分もかかってしまった。

できるだけ、息のきれないギリギリのハイペースで登ります。

とはいえ、

早速、急登のカウンター。

角度のエグい、階段の洗礼。

早くも息が上がります。

 

ひらすら続く階段に、

もう飽きてきた。

まだ階段が続く…。

8:03 一合目

あれほど、体力を消耗して登ってきたのに、

まだ8分しかたっていいないし、

ようやく一合目…。

 

まあ、直登コースなので、

尾鈴山登山口が標高755m。

山頂が1405mなので、標高差650mをズバーっと登る感じです。

 

 

例えるなら、僕の家の近くの大原神社のお宮に行くための階段が116段あり、

その階段、116段が標高約21mあがるので、

650mとは、階段約31回分登ることになります。

ん〜、例えがわかりづらくてすみません。

 

急登はさらに続きます。

ここで、さらに忘れ物に気付きます!

2つ目の忘れ物、

それは虫除け!

僕がいつも使ってる虫除けはトリガータイプ。

少し目がしぱしぱしますが、

汗の匂いや、二酸化炭素で無数の蚊が寄ってくるので、

トリガータイプで浴びるほど全身にふりかけます。

 

 

虫よけを忘れてしまったんで、

蚊が肌にとまる隙を与えず、登り続けます。

 

⬆︎真ん中の木。

空中に浮いてるのに、木は青々と繁っている。

一体、どうゆうこと?

 

気温は18度。

すでに暑い。

急登が続きますが、

蚊に刺されないペースで登っていきます。

登山道はわかりやすく、迷う心配は一切ありません。

 

8:22 四合目

森の中を登ってるので、遠くの景色が一切みえません。

なので、一合づつあらわれる看板が、なんとも嬉しい。

8:44 六合目

時々、フワッとフラットな道が出てきますが、

基本的には、登り。

この道に下りは、一切ありません。

8:51 八合目

暑さと、蚊と戦いながら

ようやく八合目までやってきました。

山頂まではもう一息です。

8:58 九合目

九合目までくると、周りに高い木はなくなり、

頭上に青空がみえてきます。

青空は見えても、

残念ながら周りの景色までは見えません(笑)

おしい…。

周りの山々が見たかった。

目の前に鳥居が現れました。

鳥居をさらに進むと、

小さな社があります。

お社の先をフワッと登っていくと

9:06 尾鈴山 山頂

尾鈴山山頂に到着です。

駐車場から約2時間。

登山口から約1時間10分。

山頂は広いけど、展望は全くありません。

ここで、ゆっくり休憩したかったのですが、

暖かなこの陽気に誘われて、

ハエがいっぱい。

ゆっくり休憩するには罰ゲームのような惨状です。

休憩は諦め、山頂をスルーし、

矢筈岳・長崎鼻方面へ進んでいきます。

フワッとしたアップダウンの縦走路が続きます。

 

木の間から、矢筈岳でしょうか?

なんか山が見えています。

途中、空気ひんやりポイント発見!

涼しいと虫が一気にいなくなるので、

やっと休憩ポイントをGET。

 

9:14 休憩

時間もあまりないので、おにぎりと

サツマイモを詰め込み

さらにゼリーで、それらを流し込みます。

いつものエネルギーゼリーを切らしてたので、

家にあった美酢ゼリーを、ザックに突っ込んできました。

美酢ゼリー、かなりすっぱい。

体が疲れてる証でしょうか?

 

⬆︎生きてるのか?

死んでるのか分からない木。

縦走路をズバーっと進んでいきます。

白滝方面へ。

本当は白滝にもいきたかったけど…時間がねぇ。

登山道に横たわる倒木を越え

しゃくなげに癒され

新緑と苔に元気をもらい

じゃんじゃん進みます。

巨石群。

巨石の間を縫いながら進んでいくと

 

ミツバツツジの花びらが

足元を鮮やかに彩ってくれます。

おっと、ケルンみたいなのが見えてきました。

 

9:48 長崎鼻(1373m)

ケルンが長崎鼻でした。

尾鈴山山頂から約40分で長崎鼻に到着です。

ここも残念ながら、ハエなど虫 盛り沢山!

なので、スルー。

次の山頂、矢筈岳を目指します。

 

軽いアップダウンをくり返し

9:58 分岐

長崎鼻から10分ほどで分岐に着いた。

 

この分岐を左に行くと、矢筈岳登山口(駐車場)。

まっすぐ行くと、矢筈岳山頂があります。

せっかくなので矢筈岳山頂まで、足を伸ばします。

目の前には、

今から登る矢筈岳ちらっと見えています。

頭上にはミツバツツジ。

足元には、ミツバツツジの花びら。

地面がピンクになってる。

 

軽い登りをグイグイ登った先には

 

10:09 矢筈岳(1328m)

矢筈岳!

ここも展望なしの森の中か…。と思いきや。

展望はさほどありませんが、

ちょっと開放的なスペースがありました。

ここは涼しく虫もほとんど飛んでなかったので、

ここで、ちょっと休憩します。

登山開始から約3時間。

登山も後半になってきたのでここでBCAA(アミノ酸)を補給します。

 

 

 

しっかり休憩をとり、

駐車場の分岐間で戻ります。

 

10:29 分岐

矢筈岳駐車場方面に下山します。

基本的には下りですが、

時々、登りもやってきます。

看板や標識が多いので迷うことはありません。

10:39 ?(1261m)

何らかの山頂のようですが、この看板以外に

看板なし!

 

日陰の登山道をじゃんじゃん下っていきます。

日陰なので、本当にありがたい。

10:56 林道分岐

目の前に林道が現れた!

 

これで登山道は歩かなくていいのか?

と、思いきや、

すぐに登山道入り口を発見!

たちまち登山道へ入ります。

ここからの下りが、かなりエグめ。

転んだら一巻の終わりのような傾斜。

慎重に下っていきます。

11:08 林道

再び林道のような場所に出ました。

突き当たりの林道を左方向へ

 

11:10 矢筈岳 登山口

開けた場所に出たな!

とおもったら、そこは矢筈岳登山口でした。

 

あとは林道を下る。

7分ほど下ると

11:17 尾鈴山登山口

尾鈴山登山口につきました。

あとは、行きに45分かけて登ってきた林道を下るだけ。

とはいえ、足はいい感じに

疲労困憊。

なので、スピードも出ません。

行きにおあずけした滝にも寄る時間がない(泣)

唯一、林道からドンピシャで見える滝を堪能📷✨

ここ最近、雨が全く降っていないのにこの水量は凄い。

雨のあとは、やばいに違いない!

そんなこんな

11:46 滝満喫コース登山口

 

登山開始から4時間46分。

ようやく下山完了です。

目標の4時間半にはちょっとオーバーでした。

 

 

 

【登山記録・感想】

 

登山記録

尾鈴山詳細

<行動時間> 4時間46分(休憩含む)

<行動距離> 15.2km

<累積標高差> +1466m・-1466m

<消費カロリー> 2514kcal

 

尾鈴山の装備

<登山ウエア>

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暑さと虫対策が必要な時期になってきたので、

  • ドライナミックメッシュ
  • アームカバー
  • ヘッドバンド
  • サングラス
  • 日焼け止め
  • 防虫スプレー
  • 痒み止め
  • ポイズンリムーバー

は、この時期からのマストアイテムです。

 

特にポイズンリムーバーは、

マムシ・アブ・ブヨ・ハチ・ヒルなどのも使えるので、

携帯していて損はありません。

 

 

<ギア>

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食糧

持っていった量 消費した量
約2.0L 約0.9L
おにぎり 2つ 2個
さつまいも 4つ 2つ
アミノ酸 BCAA EAA 登山後に少々
ゼリー 1つ 1つ
グミ 1つ

 

大量に汗をかく時期になってきたので、アミノ酸系は必須です。

 

 

尾鈴山登山の感想

 

今回は悲しいことに時間制限のある登山となったため、

一番見たかったはずの、矢研の滝と白滝を見ることができませんでした。

尾鈴山登山口からの直登コースは、

ぶっちゃけ、これといった特徴がなかったですが、

九州百名山のひとつ、尾鈴山をどうしても制覇したかったので、登れて良かったです。

これからの時期は、

虫・日焼け・熱中症対策をお忘れなく!

さもなくば、僕のように、

休憩したくてもできない登山になります。

 

 

滝めぐり満足コース登山口から尾鈴山登山口までの林道では

たくさんの滝が手軽に見ることができるので、これからの時期

滝散策もオススメです。

僕としては、9月下旬から咲く。

バナノツキヌキホトドギスを見たいと思いました。

 

注意点としては、

滝が多いので、これからの時期はヒルが出没するので、

ヒル対策も万全で登山に挑みましょう。

 

 

次回は9月下旬にたっぷりと時間をとって、

再チャレンジしたいと思います。

 

最後に、登山後の観光名所をさくっと紹介します。

 

尾鈴山周辺の観光

 

<観光>

矢研ぎの滝

駐車場から徒歩30分ほどで見にいくことができます。

大神神社

日向のお伊勢さま」として親しまれる、国登録有形文化財の神社。

さざれ石群が広がる海岸に建ち、境内にある洞窟内に鵜戸神社が鎮座する。

クルスの海

十字に割れた岩の外に、小さな岩場があり、合わせると「叶」の字に見えることから、

ここで祈りをささげると「願いが叶う」といわれています。

 

<立ち寄り湯>

木城温泉 湯らら

高鍋温泉 めいりんかん

<グルメ>

ママンマルシェ 高鍋

 

津久見屋果實店

 

観光や宿については、⬇︎のブログで紹介しています。

 

宮崎県の尾鈴山周辺で観光してみた[温泉・グルメ・パワースポット・オススメの宿]

2021年5月22日

 

≫【楽天トラベル】尾鈴山周辺のホテル一覧

≫尾鈴山周辺の宿をじゃらんで探す

 

 

 

【まとめ】

宮崎県都農町と木城町にまたがる尾鈴山に登ってきました。

九州百名山や日本200名山に選ばれている自然豊かな山で、

国内で初めて名勝指定された瀑布群となっています。

滝に花と見どころ満載の尾鈴山。

今回は見どころであるはずの、滝も花も見ることはできませんでしたが、

それでも自然豊かで魅力的な山でした。

 

以上!

今回は九州百名山の1つ宮崎県の尾鈴山に登ってきた

ボックルヘアのTOMOでした。

 

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ABOUTこの記事をかいた人

九州。大分県。職業:美容師 美容師をしてますが、登山・筋トレ・ダイエットが趣味。 最近はクレジットカード・格安SIM・投資・マイルに興味あり。 どれもこれも素人ですが、素人目線で気になる事ややり方をブログを書いてます。