コアラマットレス購入もサイズに悩む[サイズの選び方・クーポン発行]

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こんにちは!

今日も絶好調の!

ボックルヘアのTOMOです。

 

今回はコアラマットレスの購入は決めたものの

購入するサイズの悩んでる、僕みたな人に読んで欲しい記事内容です。

 

モリくん

マットレスの適正サイズってどうやって選んだらいいの?

 

TOMO

僕もちょうど悩んでるところです。

マットレスのサイズの選び方をまとめてみました。

マットレスはライフスタイルによって選ぶのが一般的なようです。

 

ライフスタイル別にマットレスの適正サイズをまとめてみたので、

参考にもらえると嬉しいです。

 

今回は

  • ベットの適正サイズ
  • コアラマットレスについて
  • 僕がベッドサイズで重要視した点

 

について紹介します。

 

本題の前にちょっと自己紹介

TOMO
<自己紹介>

大分県で美容師をやりながら、

休みの日にはほぼ山に登る生活を9年ほどやっています。

平日は仕事&筋トレ・休日は山登りで毎日忙しくやっています。

好きな登山スタイルは短パンです。

 

【ベットの適正サイズ】

 

ベットのサイズは6種類あるようです。

サイズ 寸法
セミシングル 195㎝×70cm以上~98cm未満
シングル 195㎝×98cm
セミダブル 195㎝×120cm
ダブル 195㎝×140cm
クイーン 195㎝×160cm
キング 195㎝×180cm

 

意外に多いですね。

睡眠の質は健康と若さを保つために欠かせないもの。

毎日の睡眠の質を上げるためにも

ここは安眠ため、徹底的に

自分のからだに合うマットレスのサイズを追求しましょう。



セミシングル・シングルが最適な人[メリット・デメリット]

 

セミシングル:195cm×70cm以上~98cm未満

シングル:195cm×98cm

 

セミシングル・シングルに適した人

6畳程度の一人部屋におすすめのサイズ。

 

このサイズは限られたスペースを有効活用できるようコンパクト設計されたもので、

子供部屋や小柄な女性に最適なサイズです。

大柄な男性には少し窮屈な場合もあります。

 

セミシングル・シングルのメリット

メリット
  • スペースを有効活用できる
  • 寝具が豊富
  • 搬入が簡単

□スペースを有効活用できる

子供部屋や、一人暮らしなどで限られたスペースに、

家具家電を配置しなくてはいけない場合は、

コンパクト設計のシングル(セミ)サイズが断然オススメ。

寝る時の広さも一人なら十分ですし、

部屋を圧迫せず限られたスペースを有効活用できます。

 

□寝具が豊富

シングルの寝具は種類やカラーバリエーションが豊富。

部屋の雰囲気にあわせ、自由に変えることができます。

低価格で、種類も豊富なのはかなり嬉しい。

 

□搬入が簡単

どんな梱包方法でも搬出入の経路の心配がないのもシングルサイズです。

ベッドが組み上がった形でも、大体のエレベーターに乗るし

シングルサイズまでなら玄関ドアからでもすんなり運び入れることができます。

 

使い勝手抜群のシングルサイズですが、

もちろんデメリットもあります。

 

セミシングル・シングルのデメリット

 

デメリット
  • せまい
  • セミシングルは体に合わなくなる可能性もある

□せまい

人が寝返りするには、最低幅70cm以上が必要と言われています。

寝返りをすると、ベットから落ちはしないものの、崖っぷち。

枕元に本や携帯などを置いていて、

手や体があたりベットから転落することもしばしば。

 

□セミシングルは体に合わなくなる可能性もある

セミシングルは、シングルよりも小さいサイズなので、

一人で寝始めた小さいお子さんにぴったりでも、

のちのち成長期を迎える頃になると、小さく窮屈になることも考えられます。

小柄な女性が一人暮らしでセミシングルサイズ選ぶ場合は問題ありませんが、

子供用に選ぶ場合にセミシングルタイプを選んでしまうと、

のちのちシングルタイプに買い直すこともあることも。

子供用に買う時は、成長も考慮して選ぶことをオススメします。

 

セミシングル・シングルサイズは、

睡眠や健康よりも、ライフスタイルを優先させる方にオススメのサイズです。

 

セミダブルサイズが最適な人[メリット・デメリット]

 

セミダブル:195㎝×120cm

6畳以上の部屋におすすめ。

2人で寝ることも出来ますが、

1人でゆったりと寝たい人には最適なサイズのベッドです。

 

セミダブルのメリット

メリット
  • ゆったりと寝れる
  • 二人でも寝れる

 

 

□ゆったりと寝れる

セミダブルサイズを一人で使うと、かなりゆったりと寝ることができます。

寝返りを打ったら崖っぷち、というような

ジャストサイズのシングルサイズのマットレスと違って、

セミダブルとなると、

120cmの幅を一人でゴロゴロできるゆとり楽しめます。

このゆとりはが無意識にも身体をリラックスさせ、

より睡眠の質を上げてくれる効果があります。

 

 

□二人でも寝れる

一人暮らしの方は、恋人や友人が泊まりにきた際、

二人でも寝られるのがセミダブルのサイズです。

 

セミダブル(120cm)とダブルサイズ(140cm) の差を考えると、

実はたった20cm の差です。

 

いつもふたりで寝るわけじゃないのでダブルサイズは必要ないけど、

ふたりで寝るときにシングルだとさすがにちょっと狭い。

 

という人には、

セミダブルはイイとこ取りできる最高のサイズです。

また、一人暮らしでもペットと一緒に寝たい人にも、

セミダブルくらいの広さがあると、ゆったり熟睡できます。

 

 

セミダブルのデメリット

 

デメリット
  • 寝具が少ない
  • 2人で寝るには狭い

 

□寝具が少ない

セミダブルは極めて寝具が少ない。

シーツや敷パットなど種類も少なく、製造数も少ないので、

販売されていても売り切れの場合が多く、

シングルのよう気分で変えるっということができないのが現実です。

お気に入りの寝具を探すのにも一苦労なのがセミダブルです。

 

□2人で寝るには狭い

たまに2人で寝るには、特にせまさも感じないと思います。

それはお互いが緊張感を持っているから。

しかし、常にセミダブルを2人で使うようになると、

だんだんと窮屈に感じてしまいます。

お互いに安眠するためにも、

常時ふたりで寝る場合にはダブル以上をオススメします。

 

 

ダブルサイズが最適な人[メリット・デメリット]

 

ダブル:195㎝×140cm

ワンランク上のホテルでも使われるサイズです。

1人はもちろんふたりでもゆったりと贅沢に寝ることができます。

恋人と同棲している方、またはこれから一緒に住む予定がある方は、

ダブルサイズのマットレス(※もしくはシングル2つ)が、オススメです。

2人でゆっくりに寝たいけど、部屋の広さも確保したい人は、

絶対ダブルがオススメです!

 

ダブルのメリット

メリット
  • 2人でもゆったりと寝れる
  • 寝具が豊富

 

□2人でもゆったりと寝れる

一般的に、日本人の成人の肩幅の平均は男性で46.5cm、女性で40cmとされています。

ダブルサイズは幅140cmなので、

半分の70cmが一人分のスペースだとすると、

男性でも十分なスペースが確保できます。

 

中型犬以上と一緒に寝る人も、ダブルだとゆったり眠れます!

夫婦や恋人+ペット(小型)の三人でもダブルだと十分な広さです。

家族やペットと一緒に寝られる幸せと熟睡の両方を手に入れるには、

ダブルサイズの広さは欲しいところです。

 

□寝具が豊富

シングルサイズ同様に、寝具が豊富なのもメリットの1つです。

シングルやダブルを選んでおけば、寝具難民になることはありません。

 

ダブルのデメリット

 

デメリット
  • 部屋を圧迫する
  • 搬入が難しい場合がある

□部屋を圧迫する

シングルやセミダブルとは違い一般的な日本人の住居では、

部屋の大部分をベッドが占領してしまいます。

マットレスだけでも大きいですが、それにベッドフレームが加わると

圧迫感はさらに増してしまいます。

 

□搬入が難しい場合がある

スプリングタイプのマットレスだと、

「玄関から入らない」や、「エレベーターに乗せられない」など、

様々な障害が出てくるので、

購入時はしっかり、搬入口も考慮して購入することをオススメします。

 

クイーン・キングサイズが最適な人[メリット・デメリット]

クイーン:195㎝×160cm

キング:195㎝×180cm

幅160cmサイズのベッド。高級ホテルのスイートルームでも使用されます。

寝室が広く1人ひとりのスペースが確保できる余裕のあるサイズです。

夫婦+子供が1人が寝てもゆとりのあるサのもクイーン以上のサイズです。

 

ふたりで、ストレスを感じることなく寝たい方は、クイーンサイズ以上がおすすめです。

 

クイーン・キングサイズのメリット

メリット

とにかく広い

□とにかく広い

クイーンズサイズだと20cm、キングサイズだと40cmも違ってきます。

こんなに伸び伸び寝れるなんて最高だろ!

キングサイズに至っては横でも縦でも斜めでも好きな方向に寝ることができます。

クイーンサイズは子供と三人で寝たい方、

何ならお子さん二人と家族四人で寝たい方、

ペットがわんさかいる方でも受け止められる広さですから、

お部屋に入るならおすすめしたい憧れサイズです。

 

クイーン・キングサイズのデメリット

 

デメリット
  • 部屋を選ぶ
  • 搬入が困難
  • 寝具が少ない

□部屋を選ぶ

クイーン:195㎝×160cm

キング195㎝×180cm

このサイズ!

一般庶民だと、ベッドだけで一部屋奪われる感じですね。

 

□搬入が困難

クイーン:195㎝×160cm

キング195㎝×180cm

このサイズ!

一般庶民には、搬入は困難を極めます。

ドア・窓の確保はかなり難しい。

 

□寝具が少ない

セミダブル同様に、

なかなか気に入る寝具を見つけるのは難しいです。

 

 

ベッドのサイズによってそれぞれメリット・デメリットはありますが、

一番はライフスタイルに合わせることが

マットレスを選ぶ基準ですね。

自分の適正サイズがイメージできたでしょうか。

このイメージにそって、コアラマットレスを選んでいきたいと思います。

【コアラマットレスについて】

 

コアラマットレスとは

 

コアラマットレスは2015年にオーストラリアで創業した

「コアラスリープ」という寝具メーカーのマットレスです。

創業者は2人の元ラクビー選手。

 

激しいラグビー漬けの日々を送る中、

体を回復させる睡眠の質が大切だと感じて

「手頃に買える良いマットレスがないから自分たちで作っちゃおう!」と、

寝具のECベンチャーとして2015年に共同創業した会社です。

 

 

コアラマットレスの特徴

 

 

コアラマットレスの特徴
  • 隣に寝てる人に振動が伝わらない
  • 次世代素材「クラウドセル」
  • 3層構造
  • 優れた通気性
  • 洗濯可能なマットレスカバー
  • コアラの里親になれる
  • 安心補償

 

コアラマットレスの特徴については以前にブログに詳しくまとめているで、

詳しくはそちらを参考にしてください。⬇︎

≫コアラマットレスをお得に買う方法

≫コアラマットレスを買ってみた[寝てみた感想]

 

コアラマットレスでのサイズの選び方

 

コアラマットレスのマットレスサイズは前4種類。

コアラマットレス 詳細

 

 

シングル セミダブル ダブル クイーン
サイズcm
(縦×横)
195×97 195×120 195×140 195×160
厚さ(cm) 23 23 23 23
重さ(kg) 18.1 22.4 26.1 29.9
価格(税込) 72,000円 82,000円 92,000円 102,000円

 

 

マットレスの選び方は、上でも紹介したとうり

ライフススタイルによって、

  • 部屋の広さで選ぶのか?
  • 安眠できるスペースで選ぶのか?
  • 何人で寝るのか?

を考慮し、自分にぴったりのサイズを選びましょう。

 

お得な買い方

 

安く買う方法は3つ。

コアラマットレスを安く買う方法
  • セールで買う
  • クーポンで買う
  • 友達に紹介してもらう

 

セールで買う

コアラマットレスは突発的にホームページでセールを行うようです。

1週間前後の短い期間ですが、

セール開催中だと、12,500円ほどお得に購入できるそうです。

 

クーポンで買う

常に安く購入できる方法として

割引クーポンも発行しています。

クーポンに発行にはメールアドレスを登録するだけ。

メールアドレスを登録すると

自動的に10%安く買えるクーポンが適用され、

お得な金額で購入することができます。

 

友達に紹介してもらう

友達を紹介すると、

紹介してもらった友達はコアラマットレスを10,500円OFFで購入できます。

さらに、紹介した人には、

全商品対象の3,000円の割引クーポンがもらえるらしい。

近くにコアラマットレス使ってる人がいたらぜひ紹介してもらってください。

 

僕の紹介コードは⬇︎URLからサイトに飛べば10,500円OFFは適用されます。

≫コアラマットレス紹介URL

 

 

クーポンはいつも割引を受けることができるので

購入の際はぜひ利用することをおすすめします。

 

 

購入を検討中の人は

まずはメール会員になってみるのもオススメです。

メールではクーポンやセールなどお得情報を受け取ることができます。



【僕がコアラマットレスのクイーンサイズを選んだ理由】

 

 

僕が現在使っているマットレスは、無印良品のセミダブルのマットレスを2人で使っています。

最近は入院のせいで筋肉も落ち気味でしたが、

バンバン鍛えてる頃は、僕の筋肉の成長と共に、かなり窮屈な睡眠時間でした。

なので、僕は思い切ってクイーンサイズを買うことに決めました。

僕がコアラマットレスのクイーンサイズを選んだ理由は・・・

クイーンサイズを選んだ理由
  • とにかく広々と寝たい
  • 価格があまり変わらない
  • 搬入口を気にしなくていい

 

 

とにかく広々と寝たい

 

今までがかなり窮屈に思っていたので、せっかく買うならいっちゃん大きいやつ!

をってことで、クイーンサイズを選びました。

これから僕の筋肉はますます大きくなることを期待してのクイーンサイズです。

 

価格があまり変わらない

ダブルとクイーンでは30cmも違うのに、

価格が1万円しか違わない。

これもクイーンサイズを選んだ決め手です。

 

搬入口を気にしなくていい

 

コアラマットレスはウレタンマットレスなので、

搬入口を気にしなくていいのが嬉しい。

今までのスプリングマットレスなら、

絶対無理なクイーンサイズですが、コアラマットレスなら難なく搬入可能です。

 

120日間無料トライアルだから

120日間無料トライアルなので、

一度使ってみたかったサイズにトライしてみようと思いました。

気に入らなかったり、大きすぎれば交換・返品してもらえばいいだけ。

と、あっけらかんに考えてのクイーンサイズ購入です。

僕の感覚では、「ダメなら返品すればいいや」です。

返送に7500円かかりますが、

「7,500円で120間レンタルしたと思えば安い」

そんな発想でコアラマットレスにチャレンジします。

もちろん、コアラマットレスが身体に合えば、

毎日の安眠のための10万円は安いし、

身体に合わなければ「試してみたかったマットレスのが7,500円でサブスクできた。」

そんな感覚です。

どっちに転んでも損はしません。

 

 

あわせて読みたい

■サブスクとは?

■(テキスト)

 

【まとめ】

 

今回はマットレスのサイズ選びについてまとめてみました。

マットレスは、ライフスタイルによって選ぶのが最適です。

部屋の広さや使い勝手の優先するのか?

寝心地や安眠を優先するのか?

自分にあうサイズは見つけられたでしょうか?

僕は今回大奮発してクイーンサイズに決めました。

ようやく10万円の使い道がきまりました。

 

 

以上!

今回はマットレスのサイズについてまとめみた

ボックルヘアのTOMOでした。

今回のブログが「面白かった」「参考になった」と思った方は、

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ABOUTこの記事をかいた人

九州。大分県。職業:美容師 美容師をしてますが、登山・筋トレ・ダイエットが趣味。 最近はクレジットカード・格安SIM・投資・マイルに興味あり。 どれもこれも素人ですが、素人目線で気になる事ややり方をブログを書いてます。